スルーしたまへ。

 MS業務のためのマニュアルで耳から鼻から文字が出そうな直江です。こんばんは。



今日は、
ちょっとメモ的、「直観に従え。」コーナーです。(コーナーかよwww



だから、うちのお客様のうち、小説メインで来てくださっているスピリチュアル免疫の無いお客様は、どうぞここからは回れ右をなさって、下をご覧になりませんように。
よろしいですね?

















さて。


最近、お邪魔させていただいてる「なにが見えてる?」さん。
読み進めていくうちにびっくり仰天な展開にっ!
で、
そちらの旧ブログ2007年7月あたりを読んでおりましたら、ミカエルから剣をもらったという記事が。

あの当時、けっこうそういう方いらしたんですね。
直江は噴出すアレルギーと闘いながら、一心不乱に「虚空の鑑」を書いてたなあ……
まあ、それはおいといて。

で、記事を読んだときは「おお、エクスカリバーだあ~! すぅげえ~! ……まあ、私、剣とかもらったことないし……ちうか、仕事しようぜ、自分www」
と、膨らむ妄想を自分で嗜めたわけですが。

お風呂に入ってボーっとしてると、いきなり思い出しました。

「あ。剣、もらったことある」(←爆


夢日記をつけているということは以前、どっかで書きましたが、そのノートを見てみました。

「2012年3月11日
 ドアから白い着物を着た女性(日本人に見えたけど、相貌は不明)が、何か白くて長い物を両手で捧げるように持っていた。
 それを私へ差し出すので、何となく受け取った。
 飾りがついた剣(柄も鞘も)で、祭儀用のものに見えた。」

――というメモ。
渡されたときは、冷やっとしたものの、真っ白の鞘や柄に金銀の飾りと宝石が埋め込まれていた派手派手しいものだったから、「あ、なんだ祭儀用の剣だったのか」と。

この夢を見たのは10日の夜だったのか、11日の夜中だったのかわかりませんが。。。ついぞ忘れておりましたw
青文字で注意書き……「なんでこんな夢を見たのか不明」ですと。

……ていうか、3月11日なんですね、このメモ。
確かに、一年前のあの日は、私の精神世界にとっても非常に大きな転機となった日でした。
それは今現在、「ここにこうして在る」ことがその証明でしょう。。。ありがたいことです。今ここに在ることが。。。


でもさ。。。
あの剣、いったい誰がくれたの?

ていうか、私、どこへ仕舞ったんだよ‥‥???



0 Comments

Add your comment