かずたま

 の前に。
昨日、チョコレートについて熱く熱く書き連ねた記事が一瞬にして消えてしまい、割れた風船のごとく再起不能な状態になっておりました。

だからもう今日は長々と書かない。
これだけにしとく。

どれもうまーいっ!


さて、本題にいきましょう。

「かずたま」

漢字で書くと、「数霊」です。
単にあいうえおに順番つけただけだろうとも思われるし、でもなんだかあいうえおは本来あおうえいみたいだし、何がどうなって数字に置き換えるのか、っつー根本的なことは私に聞かんでください。
それでも「数」がもつ意味は厳然としてあるようです。
まあ能書きはこれくらいにして。

いきなりですが、ワタクシの誕生日は7月7日です。七夕ですね。
ある日、こんな本を買いまして、本名を数霊化してみました。

数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い (5次元文庫)数霊に秘められた宇宙の叡智―かずたま占い (5次元文庫)
(2009/03/12)
深田 剛史、はせくら みゆき 他

商品詳細を見る


本名の数霊:119

この本によりますと、数霊119は……

「鎮守・仏門・七夕・彦星・北極星」

この数霊を持つ名前「北極星の人

だそうです。
不思議なことに、誕生日と一致してるんですねえ。
(うちの親は間違っても「数霊」なんてものは知りませんww)

直江もいずれかぐや姫のように「北極星」に帰るのです。

いや、わかりませんけどwww


ほんでまあ、みんな名前の数霊ってのは誕生日にも関わってるのかと両親のをやってみたのですが、そうでもないようです。
直江の場合はたまたまだったみたいですね^^;
ただ、母の場合は面白い結果が出ました。

まず旧姓を姓名でだすと181以上の数値がでましたので、姓と名をわけて出します。
そうしましたら、旧姓の数と、現在の氏名の数が同じなんですねえ。
ちなみに、その数霊は128

数霊128は、
「観自在・扉・宝珠」

というものでした。

面白いですねえ


創作の合間に(というか、詰まったらw)、あれやこれやと数霊化して遊んでます。
何気ないものが「あ!」と気づくものに変わったりするので、なかなか楽しいです^^b

数霊に関する本はたくさん出ているようですので、興味があれば本屋さんで探してみてください。

0 Comments

Add your comment