芋栗南瓜

ドラゴン2 お嬢さま、お坊ちゃま、ご機嫌麗しゅう。直江でございます。(・・・と執事喫茶の日誌をまねてみたりw)

朝晩が冷え込む季節になりましたね。
巷では賑わってるんだかどうだか、いつもビミョウ~と思うのがハロウィン。どうもピンとこないイベントなんですが、ハロウィンといえばカボチャ。
このカボチャ、「ジャック・オ・ランタン」について執事喫茶「Swallowtail」の10月18日付けの執事日誌で紹介されていました。

ていうか、いつかこの執事喫茶に行ってみたい直江でございます。


そんで。
このジャック・オ・ランタンについて、昼食時に話題になりました。
つまり、あのカボチャはどうやって作っているのか、というね。

カボチャを料理したことがある方はご存知のように、あの野菜、超~~堅いですよね。
まるまる1個をまな板の上にのせて、安易に包丁なんぞ入れようもんなら、真ん中あたりでにっちもさっちもいかなくなります。
(ある友人は包丁を突き刺したカボチャをぶん回してはずすとか、なんとか、、、、。
危ねえよwww)

その、カタイ野菜をどうやってジャック・オ・ランタンにしているのかっちゅーハナシなんですが。
友人曰く、そもそも、南瓜の種類が違うんだそうで。
大きくても中はスカスカで、ナイフがさっくり入っちゃうような軟らかい南瓜だからこそ、あんな細工ができるんですな。
・・・・・・それもそうだわな。
考えてみれば色んなカボチャがあって当然です。

いやいや。カボチャに限らず、世の中には既成概念のせいで不思議に思えるようなことどもがごろごろ転がっているもんですね。


・・・・・って、あれ。
芋と栗のハナシが無いww
(お芋スイーツも、栗スイーツも大好きさ!)

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