先ほど、ツバメの巣にツバメん2羽がとまっているのを確認しました~。

声が聞こえたのでベランダに出て、そうっと巣を覗いてみたのです。(おちりが二つ見えた(´∀`*))
(実は昨日の夕方もツバメの声を聞いたんですが、空耳かと思ってまして。。。)

おかえり~~(≧▽≦)
長旅ごくろうさまっ

カラス除けの紐をおととい設置したばかりだったので間一髪?(笑

去年、ツバメんが来たのは4月に入ってからだったので、悠長にかまえておりましたが今年はあったかかったせいか例年通り。。。
今年も可愛いヒナたちが見れるといいなあ~ヽ(´∀`)ノ






テーマ : 日々のつれづれ    ジャンル : 日記
 2016_03_30


 穴なしタンブル巻いてみよう~練習


ってことで、ワイヤーで巻いてみました。
左=ハイパーシーンに、サンドストーン(名前忘れた)さざれ、羽モチーフにスワロフスキー装着
右=青縞メノウに、ヒマラヤ水晶さざれ、ミルキークウォーツ、スワロフスキー
20160330.jpg

どっちもつるつるで苦戦(笑
でもなんとか固定できたので、今回はヨシとします(←


もっとこう……たくさんタンブル見たいよな……
次のミネラルショーは是非行こうと思います(鼻息)





テーマ : ハンドメイドの作品たち    ジャンル : 趣味・実用
 2016_03_30


 では後編、いってみよぅ!


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元URL⇒http://wotopi.jp/archives/35369



81歳のツイッタラー、ミゾイキクコさんインタビュー後編。
ミゾイさんの元には、日々いろいろなリプライ(Twitter上の返信)が寄せられます。中には、意見の違う人を押し込めるような、一方的なものも。ミゾイさんは、それを「家庭環境が一因」と分析します。




常識に縛られている人は家庭環境が原因?


――ご著書『何がいいかなんて終わってみないとわかりません。』(KADOKAWA)の中で、「自分と生き方の違う人に 反感を持っても何にもならない。自分を狭くしてしまうだけ。」というつぶやきを紹介しています。

ミゾイキクコ(以下、ミゾイ):はい。結局、自分の生き方に自信がない人が、自信を持って生きている人に反感を感じるのでしょうね。認めたくないというか。「自分がこんなに辛い思いをしているんだから、相手もそう思わせたい」ってなる。自分の生き方に自信があったら、他人の生き方をとやかくいうこともないでしょう。

――常識に縛られて辛い思いをしている人にとって、常識にとらわれず生きている人のことは、「常識」という大義名分を振りかざして叩きやすいというのもあるのかもしれません。

ミゾイ:そういう側面もあるのかもしれないですね。

「常識の思い込み」がつくられるきっかけで、「家庭環境」というものがあります。親はよく「子供のためを思って」なんて言いますけど、中には全て自分の都合のいいように子供をしたいだけ、っていう親もいる。自分の言うことだけ聞くのが「いい子供」。

――「あなたのためを思って」と言われた子供は、それに逆らうことに罪悪感を覚えてしまうそうです。それに対してミゾイさんは、「たとえ親であっても、自分の人生を邪魔する者は排除していい、それは親不孝とは違う」とつぶやいていらっしゃいますが、これに救われた人は多のではないでしょうか。

ミゾイ:「目から鱗が落ちた」とよく言われます(笑)。それだけ呪縛、刷り込みが強いということなんですね。



まずは自分を第一に考えるべき


――ミゾイさんは、いつ頃からそんな風に考えるようになったのですか?

ミゾイ:私は子供の頃から、ずっとそんな風に考えていました。当時、そういう考えの人はあまりいなかったかもしれないですね。私自身、かなりわがままな性格だからなのか…(笑)。でも、「親がなんと言おうが、周りがどう思おうが、まずは自分を第一に考えていくべき」と思って生きてきたので、Twitterを始めて、そんな風に思えない人が若者の中にも結構いる事実に驚いています。

ほんと、親から搾取されているような子供たちが沢山いるんですよ。ほとんど虐待じゃないか? って思うときもある。だから私のつぶやきが、そういう呪縛から解き放たれるキッカケになってもらえたら、と思って続けているところはあります。

――きっと、目に見えるような虐待を受けてなければ、自分が親にがんじがらめになっていたことすら、気付いてこなかったというケースも多いのかもしれません。それで、大人になってから生きづらさを感じてしまうような。

ミゾイ:物理的にもがんじがらめになってしまっている人は多いですね。「子供は親の面倒を見るのが当たり前」と思っている親は、子供の収入で世話になってもらおうとするし、そういう親に育てられた子供は、自分の仕事を辞めてまで親を面倒見なければならないと思ってしまう。「貧しさの連鎖」ですよね。



考えなしの女は何よりの害悪


――また、こんなつぶやきもご著書で紹介されています。「考えなしの女は、自分で自分の首を絞めていることに気づかない。考えなしの女は、女の敵である」。

ミゾイ:社会の中で、不便な女性という立場を変えていこうとする動きが出るたびに、邪魔になるのは案外同性なんですよ。「考えなし」というのは偏差値の問題じゃなくて、自分の考えを持てるかどうかという、根本的な思考力・想像力です。自由がない、という状況に甘んじて、考えることをやめてしまう同胞こそ、最初の敵だと言えます。日本の長い歴史の中で、大人から「女はこうでなければいけない」ってずーっと洗脳されてしまっているから。深く刷り込まれてしまっているから、それ以外の生き方が「ダメだ」みたいになっちゃうんですよね。

――平成になって四半世紀、「男らしさ」「女らしさ」みたいなものから、だいぶ解放された気になっていましたが、まだまだ根が深い。男性の問題についてはどう思われますか?

ミゾイ:私の夫もそうだったのですが、特に年を取った男は、手がかかるだけで本当に何の役にも立たなくなる(笑)。靴下すら洗濯できなかったりしますからね。「今は洗濯機も全自動だし、家事なんて誰でもできるじゃないか」なんていう男もいるけど、実際にやらせてみたら何も出来なかったりする。私も骨折した時主人に頼んだことがあるけど、何にも出来なかった。

生活という面では、女の人の方がたくさんの局面に遭遇している分、考える力が強く、差が大きいと思います。男の人は、ある意味逃げちゃってるから。「くだらない」の一言で。

――そして、定年して「男社会」からはじき出された時、初めて自分の抱えている問題に直面して鬱になったり、自殺したりしてしまうのかもしれないですね。

ミゾイ:そういう部分はあるでしょうね。自分で自分の首を絞めているというか。

――それを断ち切るには、やはり一人一人が自立するしかないのでしょうね。

ミゾイ:私は長く生きているから、社会や他人がそう簡単には変わらないことはわかっているけれど、「自立的に考える」ことで一人一人の人生は変わっていくと思います。

(黒田隆憲)

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あああああ
もうホントにね。

まずは自分が自分のことを第一に考えることが大事よね。
自分の人生に責任が持てるのは自分しかいないんだし。
敬愛するアシュタールにーさまもよくメッセージの中で
 「自分が望まないことを強要されてそれを飲んでしまっても、強要した人のせいではなく、その要求を飲んでしまった(飲むことを選んだ)自分に責任がある」
というようなことをたびたび言ってるけど、まさにその通りで。。。
結局のところ、自分の心にウソをつくか、心のままに突き進むかは自分が決めることだもんね。


でもって、ここのとこ夢中になってみていた「うたの☆プリンスさまっ!」っていうアニメ……
随所に今のワタシに必要なメッセージがてんこもりでした( ̄▽ ̄;)フフ...
どうやら、必要なときに必要な情報、メッセージは届くようになってるらしいです、ネ……。





テーマ : 日々のつれづれ    ジャンル : 日記
 2016_03_22


 ふと目にした下記の記事、深く納得したのでこちらでシェアさせていただくことにしました~。
URLだけだと消えてしまう可能性もあるので、全文まるごと!!


まずは前編
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元URL⇒http://wotopi.jp/archives/35369



81歳にして毎日Twitterを更新し、現在フォロワー数が58000人を超える女性、ミゾイキクコさんをご存知でしょうか。
ご自身の戦争体験をはじめ、高齢者問題や嫁姑問題、結婚や子育てについてなど、女性の生き方についての本質をズバズバと突くツイートが、幅広い年齢層から大きな反響を呼んでいます。
そんな彼女の“金言”を集めた書籍『何がいいかなんて終わってみないとわかりません。』(KADOKAWA)が出版されました。昔に比べ、女性の地位は向上したと言われる現在。それでも息苦しさを感じている人は少なくありません。
そこで今回、人生の大先輩であるミゾイさんに、女性が抱えている問題について意見をうかがってきました。




戦争体験をツイートし、フォロワーが増えた

――ミゾイさんは「株式取引」をやるためにパソコンを購入し、独学でホームページを作成したり、Excelで表計算をしたりしていたそうですが、Twitterを始めたのはどのようなキッカケだったのでしょうか。

ミゾイキクコ(以下、ミゾイ):2004年の中越地震のあと、柏崎出身の友人が廃炉運動団体に加入したんですね。その団体の催し物、イベントなどをするとき、なにか効果的な告知の方法はないか?と。それでTwitterを利用してみることにしました。ただ、Twitter告知をするにしてもフォロワーが少なかったらどうしようもない(笑)。それに気づいてからは、自分が戦争中に感じたこと、当時の体験などをツイートするようにしたんです。最初の2、3ヶ月でフォロワーが5000人に増えましたね。

――フォロワーからの反応は、どんなものが多いですか?

ミゾイ:若い人からの反応が意外と多いですね。特に戦争体験などは、すごく珍しいみたい。私も、自分より年上の方の、戦争体験ツイートは関心をもってよく読んでいます。「ああ、そうだったのか!」って思うことが多いです。戦争中や戦争直後のことって、2歳や3歳違うだけでも受け止め方がそれぞれ全然違うんですよ。私は昭和9年生まれで、新制中学の第1期生なんですよね。もう一つ上の、旧制の女学校に行った人たちの話は、経験していない私にはとても関心があります。

――例えば、戦争体験についての書籍を1冊読む時間や余力はなくても、140ワードだったら読んでみようって思うかもしれないですよね。そういう意味ではTwitterの力はすごいなと。

ミゾイ:そうね。受け身の状態で常に情報を浴びられる。メッセージを拡散するという意味ではTwitterはすごい力がありますよね。




昔から男女の不公平さを感じていた


――戦争体験以外の、人生や男女の問題、嫁姑問題などをつぶやくようになったのは?

ミゾイ:それはやっぱり、昔から男女の不公平さっていうのを感じていたし、そのことを伝えたいと思ったからですよ。家事・育児にしろ介護にしろ女の人の負担が大きくて、それなのに、相当努力しても大した評価をされない。そういう不公平は、子供の頃から感じていたのです。

Twitterを始めて、いい機会だからと思ってバンバン書いてたら、反応もたくさん返ってきました。要するに、今は舅姑にすごく迷惑している人、不満に思っている人が多いんですよね。
「世話するのが当たり前」みたいに思われている状態。

日々、愚痴を言われたりイビられたりしている。そういう人たちからのレスがいっぱいくる。

みんな言い返そうにも「お年寄りを大切に」って言われて育ってきたから、我慢してしまう。それどころか、お年寄りに不満を持つ自分を責めている。そこで“高齢者”である私がバンバンつぶやくことで、「なんだ、不満を持ってもいいのか」って思えて、口に出せるようになった。それだけでも気持ちがすっきりして、割合元気が出るものなんですよね(笑)。

――問題の根本解決にはならなくとも、第一歩ではありますよね。

ミゾイ:そう。それだけでもTwitterっていいなと思いますね。





女性が独身のままで生きられる社会


――ミゾイさんから見て、今の女性の社会的立場は変化してきたと思いますか?

ミゾイ:それは変わってきましたよね。戦前は法律的にも女性は「一人前」とされていなかった。男の人が「保護者」になってくれないと生きにくいから、ほとんどの人が結婚を選びましたし、それが当たり前とされ、「結婚をしない」という選択肢はあまりなかったのです。でも、今は法律的にも女性の権利が認められていますし、女性の人も仕事や収入が当たり前のようにあって。最近は独身の人が多いですよね。

――「結婚」という形を取らなくても、女性が子供を産んで育てながら、経済的に自立できるようになればいいのですが、実際はシングルマザーの貧困が大きな問題になっています。

ミゾイ:一人で子供を育てるのは大変ですよ。望んでそういうライフスタイルを選ぶ、経済的に自立した女性ならいいですが、無責任な男に逃げられて路頭に迷ったり、旦那が急死したりして貧困になってしまう女性が大勢います。そういう方たちのつぶやきも、よく目にするようになりました。

私から個別にレスを返すことはほとんどないのですが、同じような立場の人たちが忌憚なく意見を発することで、「自分と同じような境遇の人が、他にもいるのだ」ということを認識するだけでも、少しは気持ちが晴れる部分はあるのかもしれないですね。先ほどの「高齢者への敬意」の話と同じで、「勝手に肩身の狭い思いをしていたけど、そんなこと感じなくてもいい、そんなに不幸せなことではないんだ」と。





イチャモンをつけてくる人は即ブロック


――ミゾイさんのつぶやきに関心を持って集まってきた、同じような境遇だったり、考えだったりする人たちの、意見交換の場が出来上がっている感じなのですね。逆に、Twitterをやっていて困るのはどんな人ですか?

ミゾイ:やたらと絡んでくる人ですね。単に説明を求めているだけなのかな? と思ってレスをすると、それで納得してくれる人はいいのですが、話題をどんどんすり替えていつまでも納得しない人や、なんとかして私をやり込めないと気が済まないという人がたまにいます。

例えば私が、「『年寄りは敬わなければいけない』というけど、たとえ年寄りだろうと敬えない人を敬う必要なんてないんじゃない?」みたいなことをつぶやくと、「いや、年寄りは敬うべきだろ」みたいな感じで絡んでくる。

――高齢者のミゾイさんに(笑)。

ミゾイ:で、そういうことを言ってくる人のアカウントを見てみると、常に文句ばっかりつぶやいているんですよね。きっと、何かに不満を持っていて、そのはけ口を探しているだけなのかなと。それと、そういう人たちって自分から何かを発信することってないんですよね。人の意見に対して常にイチャモンをつけている。即ブロックします(笑)。



(黒田隆憲)


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では後編につづくっ!




テーマ : 日々のつれづれ    ジャンル : 日記
 2016_03_22


 あるがまま――すべてはあるがままに。なんだねえ。。。

段階踏んでここに戻る、みたいな。

敬愛するアシュタールにーさまのメッセージをしぇあ!!


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「ミナミのライトらいとライフ」
 ⇒http://ameblo.jp/kuni-isle/entry-12140131303.html



「こんにちは こうしてお話しできることに感謝します。

スピリチュアルな生き方・・という特別な道をつくらないでください。

そんな特殊な道はないのです。

スピリチュアルな生き方に、修行も努力も変性意識も規律も何もいりません。

だって、あなた自身がスピリチュアルな存在だからです。


いつもあなたがしているように、泣いて笑って怒って楽しんでいてください。

それがスピリチュアルな生き方なのです。

何かを目指す必要も、特別になる必要も、成長する必要もないのです。

そのままのあなた・・それでいいのです。


怒ってはいけないのですか?

泣いてはいけないのですか?

何かを欲しがってはいけないのですか?

いつもニコニコしていなければ、それはスピリチュアルな人ではないのですか?

ナンセンスです。

感情は素晴らしいものです。

感情があるから楽しいのです。

怒り、悲しみ、妬み、などあなた達が嫌っている感情も、あなたなのです。

そして、その感情を抑えようとすると、楽しい、うれしいの感情も感じなくなります。

もしイヤな感情を感じたら、それを抑えるのではなく昇華してください。

昇華するためには、冷静に感情を見つめ、感じ切ればいいのです。

それだけで、感情に巻き込まれることはありません。

怒り、悲しみなどの感情も楽しめるようになります。


何か特別なスピリチュアルな道があると思って探さないでください。

それは、幻です。

あなたがいま生活している中にスピリチュアルがあるのです。

生活そのものがスピリチュアルなことなのです。

宗教的な感覚でスピリチュアルを考えないでください。

そもそもスピリチュアルという言葉自体が?????なのです。


スピリチュアル・・・精神世界ですか?

精神世界・・何を指して言っているのでしょうか?

精神世界って、シンプルに言えば、何を考えているか?・・ではないでしょうか?

精神世界というのは、あなたの中の世界のことではないのでしょうか?

高尚なこと?を考えるのが精神世界なのですか?

そもそも高尚なこと、高尚な人ってどのような定義なのですか?


ご利益を求めて、特別なスピリチュアルな道というところで迷わないでください。

何かを持つことで、精神性が高まることはありません。

どこかに行けば、修業をすれば、波動が軽くなるということもないのです。

体外離脱しなくても、オーラが見えなくても、念動力が使えなくても、

何かの数値?レベル?が低くても、あなたの精神性には全く関係ないのです。

体外離脱できたとしても、考え方、価値観によっては波動は重くなります。


そのままのあなたでいること・・これでは満足できないですか?

でも、そのままのあなたでいることがとても大切なことなのです。

どう清く正しく高尚に生きるか・よりも、どう楽しく生きるかを考えてください。

楽しく生きていれば、悩みはなくなります。

特別な生き方を探す必要がないことがわかります。

特別な方法や物が必要ないとわかります。


ハートの望むまま好きなように自由に楽しく生きる・・

これが一番大切なのです。

それが何よりも波動を軽くすることなのです。

それが一番スピリチュアルな生き方なのです。


自分をいじめることをやめて楽に生きてくださいね。

(楽というのは、人に依存して思考停止になることではありませんよ)


あなたに愛と感謝 そして平和の光を送ります。」



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いつもありがとう、アシュタールにーさま!!
(このカテゴリ名、そろそろ変えようかな~。。。
 にーさまから見れば「ナンセンス!」だよね、きっと(笑))






自分の胸にきいてみよう
「いま どうしたい?」











テーマ : 日々のつれづれ    ジャンル : 日記
 2016_03_18


 なんかこんな歌詞の歌がありましたっけ


えー
小説ページをUPしていたプロバイダさんが既存のサービスを終了し、新しいサービスに変更になったということでデータを移転しました。
そこまではよかったですが
リンク先URLをね……絶対パスで表記しておりましたものでそこんとこ全部書き直しになりました。
この際なので相対パスに書き直そうかなと思っておりますが、トップページのHTML開いたとたん気が狂いそうになったわけです。

いやだ……
この作業したくない……


あー
またちょっと気力が回復したら作業はじめようかなっと。。。







テーマ : 日々のつれづれ    ジャンル : 日記
 2016_03_09



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